涼しい日傘を探して|ラディクール(Radi-Cool)日傘のおすすめ2選を比較レビュー(ゼロアンド55cm/セイワSTORE120cm)

こんにちは。

今回は、厳しい夏の暑さを少しでもやわらげたくて見つけた、ラディクール(Radi-Cool)の日傘についてご紹介します。

「ラディクールの日傘って本当に涼しいの?」

「普通の日傘と何が違うの?」

「実際に使ってみたらどうだった?」

そんな疑問をお持ちの方の参考になればと思い、私が実際に購入して使ってみた感想をまとめました。


まず結論|ラディクールの日傘は本当に涼しい?

結論からいうと、ラディクールの日傘は、日傘をささない状態と比べると、感じる暑さがかなり違います。

ただし、「これまで使っていた日傘より劇的に涼しいか?」と聞かれると、正直「うーん?」という感じ。同じ条件でさし比べたわけではないですし、そもそも夏場のアスファルトが暑すぎるので。

それでも、炎天下を歩くときには、今やラディクールの日傘なしでは出かけたくないと思うくらい気に入っています。

私は現在、用途に合わせて2本のラディクール日傘を使い分けています。

持ち運びやすさを重視するなら、株式会社小川の「-0&(ゼロアンド)」親骨55cmの手開き式折りたたみ傘。

できるだけ広い範囲を日陰に入れたいなら、セイワSTOREの直径120cm大型長傘(ゴルフ傘)。

という使い分けです。

ラディクール(Radi-Cool)の日傘

どちらもカバー付き。

色は上からオフホワイト、ホワイトです。


▼目次


なぜそこまで涼しい日傘を探し求めたのか

一番の理由:暑くて外が歩けない

これが理由の九割です。

田舎ゆえに私鉄も地下鉄もありません。

基本的に移動はバス。

バス停までは日陰のない炎天下。もちろんスーパーに行くにも炎天下。

「暑いから嫌だな」くらいではなく、切実に暑さ対策が必要でした。

日傘をさしていても暑いものは暑い。

だったら、できるだけ涼しい日傘を探してみよう。

そう思ったのがきっかけでした。

二つ目の理由:肌を守りたい

もうひとつは、強い日差しから肌を守りたかったから。

数年前の夏、日焼け止めを塗らずに数十分外を歩いたことがありました。

結果、首や肩が赤く腫れ、痛みも出て大変なことに。

必死で保冷剤で冷やしたのは、今でも苦い思い出です。

もともと肌が敏感なので、夏場の強い日差しはなるべく遮りたいところ。

そこで、

「とにかく涼しく、そしてしっかり日差しを遮れる日傘」

を探し始めました。


ラディクールとは?放射冷却素材を使った日傘

涼しい日傘を探して見つけたラディクール

UVカットは当たり前。

私が求めたのは、最大限の涼しさでした。

そうしてネットの海を泳ぎ回り、ようやく見つけたのが、放射冷却素材「ラディクール(Radi-Cool)」でした。

ラディクールの放射冷却とは?

ラディクールについて調べてみると、なかなか難しい説明が出てきます。

公式の説明によると、太陽光からの入熱を抑えながら、8~13μmの「大気の窓」と呼ばれる波長域の赤外線を利用して、熱を宇宙へ放出することで冷却する技術なのだそう。

なるほどわからん。

つまり、この技術が使われている日傘は、太陽から受ける熱を抑えながら、熱を外へ逃がすことで、傘そのものに熱がこもりにくくなるということでしょうか。

超訳すぎますか?

担当者さん、文系にもわかるように教えてください。

私も最初は「放射冷却……?」という感じでした。

ところが、さらに調べてみると、実際の日傘について気になる実験結果が見つかりました。

一般的な一級遮光傘と最大11℃の温度差

ゼロアンドの公式紹介では、第三者機関による照射実験で、一般的な晴雨兼用傘(一級遮光)と比較して最大温度差11℃を実現したと紹介されています。

最大温度差11℃。

これはすごいですね。

ただし、注意したいのが「最大」というところ。最小の数値は出されていなかったのでわかりません。

また、これはあくまでメーカーが第三者機関で行った試験結果なので、実際の路面でそこまでの効果が出るかは未知数です。

しかしながら、少しでも涼しい日傘を求めていた私は思いました。

これは試さずにはいられない。


私が日傘に求めた条件

さて、では数あるラディクール素材の日傘の中から、どの商品を選ぶかです。

私の条件は、優先度の高い順にこんな感じでした。

私が重視した条件 理由
直径が大きい できるだけ広い範囲を日陰にしたい
UVカット率・遮光率100% 強い日差しをしっかり遮りたい
表面が白色 熱をため込みにくい色を選びたい
裏面が黒色 地面からの照り返し対策をしたい
晴雨兼用 夏は雨の日にも使いたい
できれば手開き式 周囲に人がいる場所でも開きやすいものがいい

最大限の涼しさを求めるなら、しっかり体をカバーしてくれるサイズであることは重要です。

UVカット率と遮光率も、もちろん気になります。

そして、私にとってなんといっても大切だったのが色。

熱をため込みにくい白色が表面に、地面からの照り返しを吸収してくれる黒色が裏面にくることで、傘の内側への熱の影響を抑えられるのではないかという考えから、そういった色のものを選ぶことが多いです。

それから、夏場は雨の日でも日傘をさすことが多いので、晴雨兼用であることも大切。

ジャンプ傘は、すごい勢いで開いて周りに水滴が飛んだりしたら嫌なので、できれば手開き式。

そんな条件で探して、まずたどり着いたのが株式会社小川の「-0&(ゼロアンド)」でした。


-0&(ゼロアンド)55cm折りたたみを選んでみた

第三者機関での試験が決め手

まず、なんといっても安心だったのが、第三者機関で照射実験を行っていることでした。

涼しさへの本気度が伺えます。

私が購入したタイプでは、遮熱率は最高等級の65%以上(※ホワイトのみ)。

さらにUVカット率、遮光率ともに100%。

また、第三者機関によるはっ水性能試験でも最高等級のはっ水5級とされています。

さすが傘づくりの小川。

抜群の安心感でした。

私が選んだのは「55cm折りたたみ」

というわけで、最初に購入したのが、ゼロアンドシリーズの「暑さからしっかりカバー、でも軽量 55cm折りたたみ」です。

-0&(ゼロアンド)55cm折りたたみ日傘

-0&(ゼロアンド)55cm折りたたみ日傘
500mlのペットボトルよりちょっと長いかな、というくらいのサイズです。


折りたたみ式なので、スーパーや郵便局など、目的地のある外出では持ち運びやすくて便利です。

傘立てに置かずに済むのも、私には大きなメリットでした。

ゼロアンドには他にも種類がある

ゼロアンドシリーズには、私が購入したもの以外にも、

  • 「折りたたみとジャンプ式の良いとこどり 50cm2段折りジャンプ」
  • 「風を受け流す耐風仕様 58cm耐風折りたたみ」
  • 「片手で開閉、ラクな折りたたみ傘 55cm自動開閉」
  • 「持ちやすい長傘・広範囲をしっかりカバー 55cm12本骨長傘」

など、さまざまなタイプがあります。

私は58cm耐風折りたたみと迷いましたが、とりあえずいつでも無理なく持ち運べるものがほしかったので、小型で軽量な55cmタイプを選びました。


-0&を2年使った口コミ

毎日のように使っても、特に不満なし

結果、特に不満はありませんでした。

毎日のように使い倒して二年目ですが、目立った汚れも傷みもありません。

毎度折りたたむのがちょっと面倒ですが、写真の通り、たたむとぐしゃぐしゃになってしまうということもなく、折りたたみにしては使いやすいかなと思います。

こういう日用品は、購入直後よりも「何年か使ったあとにどうなのか」が気になるところかと思いますが、個人的には、現状満足しています。

強風時は裏返ることも

しいてデメリットを挙げるなら、強風時は傘が裏返ります。

台風のときは無理でした。

ですが、台風接近中にのんきに日傘をさして外をうろうろする人も、そういないかなと思います。

そもそも強風時の傘は危ないので、無理に使わないほうがよさそうです。

普段の散歩や買い物で使うぶんには、私の場合は特に問題ありませんでした。


セイワSTOREの直径120cm大型長傘を選んでみた

折りたたむのが面倒になってきた

さて。

折りたたみ式の日傘を手に入れた私ですが、しばらく使っているうちに、別の問題が出てきました。

近所を散歩して帰ってくるたびに、いちいち折りたたむのが面倒くさい。

スーパーや郵便局など、目的地がある場合は、あまり傘立てを使いたくないため、個人的に折りたたみ式が便利です。

でも、いって帰ってくるだけの散歩の場合はどう考えても長傘が楽。

しかも、折りたたみ式より大きな長傘であれば、陰になる範囲も広くなります。

「だったら、大きな長傘を使ってみよう」

というわけで見つけたのが、セイワSTOREの直径120cm大型長傘タイプでした。

セイワSTORE 120cm大型長傘日傘

セイワSTOREラディクール(Radi-Cool) 120cm大型長傘日傘

よくある雨傘と比べるとこのくらいのサイズ感。

結構大きめです。

ご参考までに。


ちなみに、ゼロアンドの長傘は直径が約94cm。

私の場合、「せっかく長傘を買うなら、折りたたみ式よりしっかり大きいものがいい」と思ったので、こちらの120cmタイプを選びました。


セイワSTORE大型長傘を使った口コミ

自動車用品メーカーの傘に少し不安があった

私は餅は餅屋だと思っているので、

「自動車用品メーカーさんの傘か……どうだろうな……」

と、正直かなり躊躇しながらの購入でした。

ところが、いい意味で裏切られました。

ワンタッチ式なのに、ゆっくり開く

まず、この傘はワンタッチ式なのですが、想像よりゆるりと広がってくれます。

周囲に人がいても、比較的安心して開ける感じ。

これなら、むしろワンタッチ式でよかったとさえ思いました。

直径120cmなのに440g

そして、ゴルフ傘ほどのサイズ感にしては軽いです。

なんと440g。

大型の日傘ということで、もっとずっしり重いものを想像していたので、これはうれしい誤算でした。

私の場合、片手で持って歩いても特に疲れる感じはありません。


セイワSTORE大型長傘のスペックと実際の使い心地

はっ水度は4級で晴雨兼用。

遮熱率は最大63%(※オフホワイトのみ)。

UVカット率と遮光率はともに100%です。

ゼロアンドの数値にはおよびませんが、私としては十分なスペックでした。

現在、真夏にワンシーズンほど使用しましたが、特に汚れも故障もありません。

実際に使ってみても、かなり作りが丁寧で、丈夫な感じがします。


大きいからこそのメリット・デメリット

メリット:体がすっぽり陰に入る

この傘を使って一番感じたメリットは、やはり大きさ。

体がしっかり傘の陰に入ります。

日傘をさしていても、腕や肩が傘からはみ出してしまうことがありますが、120cmあるとその心配がかなり減ります。

じりじりした日差しの下では、この差が結構大きいです。

私が長傘に求めていたものは、まさにこれでした。

デメリット:細い道では少し気をつかう

一方で、大きいからこそのデメリットもあります。

思っていたより大きかったため、細い道で車と行き違う際は多少気をつかいます。

「ちょっと大きすぎたかな?」と思う瞬間もあります。

でも、その代わりに体がしっかり陰に入る。

長所と短所は表裏一体ということですね。

私としては、第一希望条件が「少しでも涼しいこと」だったので、たたむ手間からも解放されて満足しています。


ラディクールの日傘を比較してみた

私が実際に使っている2本を簡単に比較すると、こんな感じです。

項目 -0& 55cm折りたたみ セイワSTORE 120cm大型長傘
タイプ 折りたたみ 長傘
サイズ 親骨55cm 直径120cm
持ち運び ◎ △
日陰の広さ ○ ◎
重さ 軽量タイプ 440g
遮熱率 65%以上※ホワイト 最大63%※オフホワイト
UVカット率 100% 100%
遮光率 100% 100%
はっ水 5級 4級
私が使う場面 買い物・用事 散歩

※数値は商品仕様・メーカーによる試験結果に基づくものです。実際の使用環境によって感じ方は異なります。

こうして見ると、どちらが絶対に優れているというより、使う場面によって向いているものが違うという感じかなと思います。

持ち運びやすさを優先するなら

私は-0&の55cm折りたたみを選びます。

スーパーや郵便局など、目的地がある外出ではやっぱり便利だなと思います。

日陰の広さを優先するなら

私はセイワSTOREの120cm大型長傘。

散歩のように、たたむ必要がない場面では圧倒的に楽です。


セイワSTOREには他にもラディクール日傘がある

ちなみに、セイワSTOREには現在、さまざまなタイプのラディクール日傘があります。

  • ワンタッチ自動開閉折りたたみ傘
  • 大きめサイズ自動開閉折りたたみ傘
  • 手動開閉折りたたみ傘
  • 超軽量&スマホサイズ手動開閉折りたたみ傘
  • ヒートカットレース仕様手動開閉折りたたみ傘
  • 2Way収納手動開閉折りたたみ傘
  • 軽量&スリム手動開閉長傘
  • 手動開閉子ども傘

など、かなり種類があります。

特に「ヒートカットレース仕様手動開閉折りたたみ傘」や「2Way収納手動開閉折りたたみ傘」は、機能だけでなく、可愛いデザインの日傘を探している方にもよさそうだなと思いました。


ラディクールの日傘は本当に涼しい?実際の使用感

さて、ここが一番気になるところだと思います。

実際に使ってみてどうだったのか。

正直に書きます。

「今までの日傘より劇的に涼しい?」と言われると……

正直、年々暑さが更新されている気がするので、

「これまでの日傘より劇的に涼しいです!」

と言い切れるほどではありません。

多分……?

という感じです。

少なくとも、私自身が温度計を使って「何℃下がった」と測定したわけではありませんので、メーカーの試験結果と、私の体感は分けて考えたほうがいいと思っています。

でも、日傘をさすのとささないのでは全然違う

ですが、確かなのは、

これをさすのとささないのとでは、感じる暑さがまったく違う

ということ。

もはや、この日傘なしの外出は考えられません。

炎天下を歩いている最中に傘を触ると、多少熱いなと感じることはあります。

でも、日陰に入って傘を振ると、すぐにひんやりします。

これまで使っていた日傘は、たたむときにも熱いと感じることがあったので、それを思うと、やはり何か違いはあるのかなと思います。

「ラディクールだから何℃涼しい」と測定できるわけではありませんが、少なくとも私にとっては、真夏の外出を少しでも楽にしてくれる存在になりました。


ラディクール日傘のメリット

私が実際に使って感じたメリットをまとめると、こんな感じです。

1.日傘をささないより、明らかに暑さが楽

これは一番大きいです。

炎天下を歩くときの「直射日光が当たっている感じ」がかなり違います。

2.遮光・UVカット性能の高い商品を選びやすい

ラディクールを使った日傘には、遮光率やUVカット率の高い商品があります。

「とにかく日差しを遮りたい」という目的にも向いています。

3.大きなサイズなら体全体を日陰に入れやすい

これは120cmの大型長傘を使って特に感じました。

暑さ対策では、傘そのものの素材だけでなく、どれだけ体を日陰に入れられるかも大事だと思います。

4.晴雨兼用なら夏の外出で使いやすい

晴れの日だけでなく、突然の雨にも対応できます。

夏は天気が変わりやすいので、一本で済むのは便利でした。


ラディクール日傘のデメリット

逆に、実際に使って感じたデメリットもあります。

1.価格はやや高め

普通の日傘と比べると、ラディクール素材を使った商品は価格が高めだと感じます。

ただ、私は外出時の快適さを考えると、仕方ないかなと割り切っています。

2.大きな日傘は持ち運びに向かない

これは120cm大型長傘の場合。

当然ですが、大きいです。

散歩には最高ですが、電車やバスで移動する日には折りたたみ式のほうが便利。

3.折りたたみ式は強風に注意

私の使っている55cm折りたたみ式は、強風時に裏返ることがあります。

台風などの強風時には使わないほうが安全です。

4.「劇的に涼しくなる」と期待しすぎないほうがいい

これも大事なところ。

私自身は「普通の日傘と比べて劇的に違う!」とは断言できません。

ラディクールの試験結果には優れた数字がありますが、実際の体感は天候、気温、湿度、風、傘の大きさなど、さまざまな条件に左右されます。

なので私は、

「魔法のように涼しくなる日傘」ではなく、「少しでも暑さを減らしたいときの選択肢」

くらいに考えています。


ラディクールの日傘はこんな人におすすめ

私自身の使用経験から考えると、こんな方には特に向いていると思います。

  • とにかく夏の暑さが苦手
  • 日陰のない道を歩くことが多い
  • 少しでも涼しい日傘を探している
  • UVカットだけでなく遮熱も重視したい
  • 大きめの日傘がほしい
  • 晴雨兼用の日傘を探している
  • 放射冷却素材の日傘を試してみたい
  • 折りたたみ式と長傘のどちらにするか迷っている

また、コンパクトさや軽さを最優先するなら、大型長傘より折りたたみ式のほうが使いやすいと思います。

それから、細い道を歩くことが多かったり、人混みの中で使うことが多かったりするなら、120cmの大型サイズは少し大きすぎるかもしれません。

結局のところ、

「どれくらい涼しくしたいか」だけでなく、「どこで使うか」

で選ぶのが大切なのだと思います。


ラディクールの日傘を選んで後悔した?

今のところ、後悔はありません。

価格は少し高めでしたが、真夏の外出時の快適さを考えれば、私は買ってよかったと思っています。

また、実際に使ってみて感じたのは、ラディクールという素材だけでなく、日傘そのもののサイズや作りも大切なのではないかということ。

ラディクールはあくまで素材です。

同じ素材を使っていても、傘の大きさ、重さ、開閉方法、骨組み、デザインなどによって、使いやすさは変わります。

なので、ラディクールかどうかだけで決めるのではなく、自分がどんな場面で日傘を使うのかを考えて商品を選ぶのがいいかなと思います。


おわりに

たかが日傘、されど日傘。

暑さが厳しくなってからというもの、私にとって日傘は「あると便利なもの」から「ないと困るもの」になりました。

ラディクールの日傘が、普通の日傘よりどれほど涼しいのか。

これは、私自身では正確な温度測定をしていないので、はっきりとは言えません。

でも、

日傘をさすのとささないのとでは、真夏の外出のつらさが全然違う。

そして私は、ラディクールの日傘を使うようになってから、炎天下を歩くときの負担が少し楽になったと感じています。

折りたたみ式なら持ち運びやすく、大型長傘なら広い範囲を日陰にできる。

私の場合は、買い物などには-0&の折りたたみ式、近所の散歩にはセイワSTOREの120cm大型長傘、と使い分けています。

同じように夏の強い日差しや暑さに悩んでいる方がいらっしゃれば、ラディクールの日傘も選択肢のひとつとして参考になればうれしいです。

みなさんも、ご自身に合う快適な日傘と一緒に、どうか無理なく夏を過ごせますように。

また次回の記事でもお会いできたらうれしいです。

それでは。


本日の紹介品

  • セイワSTORE「直径120cm・大型長傘(ゴルフ傘)」
  • -0&(ゼロアンド)「親骨55cm・手開き式折りたたみ傘」